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【淫魔化すごろく】SSをいただきました!

匿名の方から、淫魔化すごろくをテーマにしたSSを頂きました!

ティーダが完全淫魔になった、その後の様子を描いたものです。
「続きを読む」からご覧になることが出来ます!

SSを下さった方、ありがとうございました!!
コリンボの街へはいったアマゾネスのティーダは淫魔化すごろくに参加させられその身を淫魔へと堕とされてしまった。

淫魔と化したティーダは自らの村へ戻るとオサをはじめ村のアマゾネスを次々と自分好みのサキュバスへと変え、自らがオサとなり自分のハーレムを完成させる。

そして、その日々を謳歌していたある日、一通の文が届けられた。それは以前から交流のあった別のアマゾネスの村からの新しいオサの就任祝いの招待状であった。その招待状を見たティーダはある欲望を胸にその村を訪れるのであった。

・・・・・・・・・

「う…うん…?ここは…」

目を覚ましたこの女性はアマゾネスの村のオサであり、名をリアという。アマゾネスの部族は村ごとに分かれており、加えて一番強いものが長になるという掟がある。そしてその掟のとおりリオの村では一番強いリアがオサとなったのである。

「ここは…牢屋?」

リアはまず自分の周りの様子を確認したがどうやら村にあるほとんど使われてはいない牢屋であることが把握できた。しかし、ならばどうして自分がここにいるのかということになる。

「思い出せ…意識を失う前の自分はいったい何をしていた…?」

記憶をたどる。確か今日の朝には他の村から客人が来た。アマゾネスの村同士は基本的には交流はあまりしない傾向がある。狩場等で自分たちの縄張りだと主張のぶつかり合いで争いになることも少なくないため互いに仲が悪いのがその理由であったが、オサになったリアはこのままではいけないと村同士の交流を持とうと動いていた。村の中でも難色を示すものも多かったがオサの作った掟は絶対であるというオサの権限により交流を持つように動きだしたのである。とはいえ自分の村の中でさえ反対の者が多くいるこの考え方に他の村の賛同は簡単には得られなかった。しかし、その中で唯一交流に対して賛同をくれた村がいた。それ以来その村の者とは交流を続けて今ではかなり親しい間柄になっていた。その村のオサが最近変わったということであり、その顔見せ兼お祝いという意味で村を上げての交流のために客人としてその村の者たちを招いたのである。そして挨拶を済ませた後の宴をしていたというところで記憶はとぎれていた…

「まさか客人の仕業か?…いや客人を疑うのはよくない…。」

一瞬疑いを持ったがそれはないだろうとすぐに考えを改めた。客人達とは非常に親しくしていたし新しいオサもだまし討ちのような卑劣な手段を使うような人間には思えなかったからである。それに人を最初から疑ってかかるということをリアは好きではなかった。

「客人は無事であろうか…」

リアが心配をしていたその時、

「おう、目が覚めたようだな!」

リアが声のしたほうを見るとそこには客人である隣村の新しい長の姿があった。

「ティーダ殿…ですか、私はなにやら気を失っていたようで現状がよくわかりません。何か知っていますか?」

リアは表面上では冷静ながらも警戒をしながら尋ねた。ティーダのその話ぶりからすると自分がここにいたことは知っていた感じであった。加えてあわてた様子もないため

(まさか本当に裏切りが起きたのでは…)

そう考えることは自然であった。村長が変わったことで今までの方針も変わることはアマゾネスの村では珍しいことではない。そのためこの村と親しくしていくという方針がこの新しい長により変わって滅ぼしてしまうという方針に変わったのでは?という考えがリアの頭をよぎる。信じたくはないがそれがアマゾネスの村なのだと改めて思い知った。

「ああ、ちょいとオサ殿には眠くなる薬を隙を見て入れさせてもらったんだよ。悪いね、でもこれは必要なことだったんでね。」

「やはり我々の村をだまし討ちにするつもりですか…?」

リアの口から怒気の含まれた言葉が発せられる。

「いやいや、むしろ逆だよ逆。長殿の村もぜひ俺たちの村のようになってもらおうと思ってな。」

「?、よくわかりません。いったいどういうことですか?」

「こういうことさ♥」

そういうとティーダの姿が変わっていく、体はどんどんと青くなりさらに体の筋肉は発達し、さらに女性には本来存在しないモノが現れていった。

「な…これは…」

「ふう♥人間に擬態してるのもなかなか疲れるもんだ、ずっとこのままでいたいものだ。」

「あ…あなた…魔物だったのですか!なら村は…魔物の手にかかってみんな…」

「おいおい何言ってんだよ、今日一緒に来たやつらはみんなもとからいた俺らの村人だぜ。あと俺は魔物ではなくてサキュバスだ、なあチヌーにチチ?」

そうティーダがいうと背後から二つの影が現れた。。

「ええそうですねティーダ様♥」

「えへへ、久しぶりだねリア殿♥元オサのチヌーだよ♥」

「チヌー殿にチチ殿…ですって?冗談はよしてください、全然私の知っている二人ではありません。同じ名前だというだけでしょう?魔物め!私を欺こうというのか!」


「もうリア殿ったら、じゃあ証拠をいうね♥私たちの村とリア殿の村との交流が始まった時、リア殿は将来の旦那には自分の弱味を見せられる相手がいいって言ってたよね♥」

「な…!それは前オサ殿だけにしか語っていないこと…本当にチヌー殿なのですか!どうして魔物に従っているのですか?それに姿も変わって…何があったというのです!」

「こういうことだよ♥」

するとチヌーとチチの二人も魔物の姿に変わっていった。

「僕たちはティーダ様に素敵なサキュバスの姿に変えてもらったんだ♥今では村のアマゾネスはみんなサキュバスになったよ♥依然と違う姿はね、ティーダ様の趣味みたいだけど、かわいくなれたからいいよね♥」

「私も戦うための筋肉とか全て捨ててサキュバスにしてもらっちゃった♥でもとっても幸せなの♥」

屈強な戦士だった二人にもはや面影はなかった。リアは自分がまだ夢を見ているのではないかという感覚にとらわれていた。

「でもね、ティーダ様はまだまだかわいいサキュバスが欲しいっていうんだ、だからね、リア殿の村のアマゾネスたちもサキュバスにしちゃおうって考えたんだ♥」

「な!?」

そのチヌーの言葉にさっきまで言葉を失っていたリアの口から驚愕の言葉が飛び出した。

「何を言っているのですか!そんなことオサである私が許しません!」

先ほどまでとはうって変わって力強く言うとサキュバスの3人をにらみつける。

「まあ、わかってた反応だよな。実際俺も初めは拒絶してたからなあ。」

ティーダは懐かしむようにそうつぶやいた。

「そうですね、私も初めはティーダ様に強引に組み伏せられながらでしたし…でもすぐに受け入れちゃいましたけど♥」

チチはうっとりとした顔をしながら体を小さく震わせる。その横にいたチヌーもその時のことを思い出しているようでうっとりとした顔をしていたがこちらを振り向いて言った。

「でもねリア殿。もう人間のアマゾネスはこの村にはあなただけですよ♥」


「え?それはどういう…」

「ふふふ…ほら入ってきな。」

そう言われてはいってきたのは一人のサキュバス、だがその姿にはどこかに見覚えがあった。

「あなた…まさかミユ?」

「ああ♥リア…ごめんなさい…でも…サキュバスの体最高だからぁ…あは♥」

ミユとはこの村でリアに次ぐ実力をもったアマゾネスであった。互いに実力を認め合い技術を競い合うライバルであり、さらに村の運営にも力を貸してくれることに加え私生活でも親しく付き合っていた親友でもあった。そして自分に次ぐ実力者であるミユがサキュバスになっているということはつまり…

「そんな…」

「この村のアマゾネスもみんなかわいいサキュバスになってくれたぜ♥俺もずっと興奮しっぱなしだったよ。」

「ティーダ様ので突かれるともう…アマゾネスの誇りなんてどうでもよくなってきて…ずっとティーダ様にかわいがって欲しいって思っちゃったの…だから…リア…ごめんなさい…♥」

「……さない…」

「ん?」

「許さない!ティーダァ!!」


リアはティーダに向かって全力の蹴りを放つ。だが、

「ッガ!…ミ…ユ…?」

「ティーダ様を傷つけるのはいくらリアでも許さない!」

リアの蹴りがティーダに届く前にミユの蹴りがリアの鳩尾に直撃し、リアはその場に崩れ落ちた。

「ゲホ…ゲホ…!」

「ヒュー、いい蹴りだなあミユ、すっかり姿が変わっちまってるのにまだそんなに強いなんて、思わず見入っちまったよ。」

「ああ…♥ティーダ様に褒められた…うれしい…♥」
ミユは褒められたうれしさだけで絶頂したようでうれしそうに体を震わせる。

「私は…村を守れなかった…」

リアは呼吸を整えるとそうつぶやき涙を流す。

「大事な時に寝ているだなんて…いえ…そもそも私が他の村と交流するだなんていわなければ…」

後悔の念ばかりが頭をよぎる。

「おいおい泣くなよ…全くサキュバスになるのは幸せなことだってのに…」

ティーダはリアの様子に少し困惑している様子である。

「もう、だから言ったじゃないですか!リア殿は責任感の強い人だから最初に堕としてあげないとだめだって!」

チヌーが少し頬を膨らませながらティーダに言う

「歓迎の宴の席で薬を入れて村の人を眠らせてまずリア殿を堕とした後でゆっくり他のアマゾネスも堕としていく計画だったのに…ティーダ様が1錠でよかったのに10錠もいれるから!」

「う…でもよお…渡されたら普通全部入れるべきだと思うだろうがよ…」

「入れないですよ普通は!そのせいでもう目を覚まさないかと心配したんですからね!普通の薬なら絶対そうなってましたよ!」

「はは…サキュバス特製の薬を提供してくれたテラスに感謝だな…」

ティーダは苦笑いしながらこの場にはいないテラスへ感謝をした。

「そのせいで計画は全部台無しになって結構手間がかかったんですから!まあ、結果的に全員堕とせたからいいですけどね…もう」

「悪かったよ、お詫びに今度満足するまでかわいがってやるから♥」
「本当ですか!?約束ですよ!」
ティーダのその言葉にチヌーは目を輝かせてはしゃいだ。すっかりさっきまでの怒りはどこかへ行ったようであった。

「頼む…みんなを元に戻してくれ!その為なら…私をサキュバスに変えても構わない…だから…村のみんなだけは…」
その後、しばらく涙を流していたリアはそう懇願した。
「んー…そういう感じでサキュバスにしてもなあ…」

ティーダはリアの言葉になんとも言えない表情をしていると、

「ティーダ様、だったらこうしてはいかがでしょうか?」

そう言ってチヌーが耳打ちをするとティーダは笑みを浮かべ、そしてその提案を採用し他様子でリアに言う・

「わかったよ、もしあんたが俺の出す条件をクリアできたならこの村のアマゾネス達はみんな元に戻してやるぜ。」

「本当か!?」

「ああ、約束だ。」

そう聞いたリアは表情を明るくしたがすぐに引き締めた。

「それで条件は?」

「ああ、あんたが1週間俺らの調教に耐えて今と同じようにサキュバスを拒絶して村のみんなを元に戻してくれという意思を持っていたらあんたも含めて解放してやるぜ。」

「な!?」

ティーダの出した条件にさすがに動揺を隠せないリアであったが…

「それしか方法はないか…わかった。約束は守ってもらうぞ。」
「へへっ、交渉成立だな。あんたにもたっぷりサキュバスの素晴らしさを教えてやるさ。」

こうしてリアの1週間が始まったのであった。


「うう…落ち着かない…」

リアは苦々しそうにそうつぶやいた。リアはティーダの出した条件に従い、1週間を過ごすように命令された部屋にいたが、そこでは服装も着替えるように命じられた。が、その服装が問題であった。露出の多いいかにも男を誘うようないやらしい恰好である。指示どおりそれを着たもののあまりの恥ずかしさに悶えそうになっていた。そしてそれだけではなく、

「淫紋だなんて…」

自身の体に刻まれた淫紋を見ながらリアはつぶやいた。この淫紋は人をサキュバスへと変える効果を持っているという。この勝負をするために刻まれたものでリアが快楽に飲まれていくごとに体がサキュバスへと変わっていき、最終的には完全なサキュバスへとなってしまうという。

「こんな忌々しい淫紋も服も…すべては村のみんなを救うため…私は負けられない!」


「おう、またせたな。じゃあ始めるか」

部屋に入ってきたティーダは顔に笑みを浮かべつつリアに近づく

「……約束は守ってもらうぞ…。」

「ああ、約束は守るぜ、じゃあまず俺のモノを慰めてもらおうか♥」

そういうとティーダは自身の一物をリアへと突き出す。

「う…わ…わかってる。」

リアは多少ひるみつつもティーダのモノに手を伸ばすとそれに触れる

「へへへ、いい手だな。こんな手でこれから慰められると思うと興奮してきちまうぜ。」

「うう…お前は黙ってろ。」

(なにこれ…これが本当に男についているあれだというのか…?すごく固くて大きいしそれに熱い…あ、しかもなんだかぴくぴく動いてるし…うう…)

おずおずと触っているリアに対してティーダは不満そうな声を上げた。

「ただ触ってるだけじゃいつまでたってもこっちはイケねーぜ。もっと早く手を上下に動かして扱いてくれよ。」

「し…扱くって…わかった…」

言われたようにリアは手を動かした。

「そうそう、その調子だぜ♥しかしずいぶんと反応が初々しいな。もしかして経験はないのか?」

「う…確かに経験はないが…それがどうしたというんだ?」

「いや、つまり俺が初めての相手ってことだ♥俄然興奮してきたぜ。」

「ひゃっ!?」

ティーダのその言葉とともに手で扱いていたモノは軽く跳ねるとさらに大きさと熱を増し、その驚きにリアは悲鳴を上げた。

「なんで…まだ大きくなるなんて…」

「おいおい、せっかく良くなってきたんだ。そのまま話さずに扱いてくれよ」

「わ…わかった。」

そういわれたリアは再び扱き始めた。

(さっきよりもすごく大きくて熱くなってる…それに…すごくきつい匂いが…何なのこの匂い…いままで嗅いだことのないような変な匂いがどんどん強くなっていく…でもどうして…この匂いを嗅いでいるとどんどんこれから目が離せなくなって…)

「へへ…そんなに顔を近づけてどうしたんだよ♥」

「え?…あう!?」

ふと我に返ったリアは自分のすぐ目の前にティーダのモノがあることに気付くと驚きのあまりつい変な声を上げてしまった。

「わ…私は一体なにをして…」

「別に変なことじゃないぜ、なんたってみんな俺のこれをしゃぶって奉仕してるからな♥ほら、刺激が足りないしお前もなめてくれよ♥」

「な…なめる!?そんなの…」

出来るわけがない!そう思ったリアだったが…

(どうして……体が勝手に…)

口がまるで吸い寄せられるようにティーダのモノに近づけられていった。

「んあ…チュブ…レロ…ジュブブブ」

(ああ…さっきの匂いが口いっぱいに広がって…頭がかすみがかかったみたいに…)

「ジュブブブブ…ジュル…」

「いいぜ♥なめるだけじゃなくて咥えて奉仕だなんて最高だぜ。」

(なんで私こんなの咥えてるの…でも止まらない…)

リアは一心不乱にティーダの一物をしゃぶって奉仕し続けている。

「くう…いいぜ、まず一発目出すぞ♥」

「んぶ!?ごぼぼぼぼ!!!」

口の中に大量の精が吐き出される。

(息ができない!それに喉に絡んで…苦しい!)

「ふう…気持ちよかったぜ♥」

「あう…ゲホッ!ゲホッ!うえぇ…」

口に出された熱い液体をリアは咳をしながら吐き出す。

「口の中にすごい匂いが…全然とれない…」

「おいおい、これで終わったと思ってもらっちゃ困るぜ。本番はこれからなんだからな。」

「うわっ!?」

ティーダはリアの体をつかむと壁に押し付け、さらに自分のモノをリアの秘所に擦り付けた。

「今から俺のをお前の中にぶち込んでやるぜ♥」

「ま…まってそんなの入るわけない…」

今まで気丈に振舞っていたリアであったがさすがに恐怖を感じたのか声を震わせる。

「大丈夫だって、すごくよくしてやるからさ♥」

「そ…そんなわけな…いぎぃぃぃぃ!!!!」

ティーダはリアに自身の巨大なモノを挿入した。

「あ…があ!!く…苦しい…やめでぇ!」
「へへへ、さすが初物だ。すげえ締め付けてくるな、ほらもう少しで全部はいるぜ頑張りな。」

「うぎぃ!!」

リアは自分がまるで鉄の棒に体の中から貫かれるような感覚を感じていた。

「ほら、全部はいったぜ♥これからたっぷりよくしてやるからな」

「あ、う…ウソだ…あれが全部私に入るだなんて…」

「だからいっただろ、人間のあそこはそう簡単に壊れるようになってないんだって、それに初めてなら痛みが来るはずなんだがその様子だと大丈夫そうだな♥」

「痛み…」
(おかしい…初めてなら痛いと聞いていたのに…どうして痛くないんだ…?)

「へへ、どうやらこれはかなりの逸材だったかもな♥そら動くぞ。」

「ま…待ってく…ああああああ!!」

ティーダは腰を激しく動かし始めた。リアを突き上げるたびに腰がぶつかりパンパンと乾いた音を上げる。

「あ!あん!もうやめてくれぇ!」

「そうは言うがだんだんと声が甘くなってきてるぜ?感じてるんだろ?」

「あん!そんなわけが…ああ!」

「入れた時から痛くないんて普通じゃない、つまりお前は根っからの淫乱ってわけだ♥淫乱なら感じて当然だろ。」

「ち…違う…そんなわけな…んひゃあ!」

(な…なんだこの高い声は…これが私が出した声だというのか…?)

「俺もお前の中がよすぎてもう出そうだ。たっぷりこのまま出してやるからな♥」

「出すだと…やめろ!はやくぬけ!」

ティーダの宣告を聞いたリアは声を荒げる。

(さっきの熱いのを中に出されるなんて絶対ダメだ!それだけは!)

「まあ遠慮するなって、たっぷりと注いでよくしてやるからな。」

「やめろ!いやだ!抜け!抜けぇ!」

「うおお!出すぞ!受け止めろ!」

「んあ…私の中のものが膨らんでいく!やめ…ああああああああああ!!」

ドビュビュビュ!

ティーダの精がリアの中に大量に注ぎ込まれる。

「あ…がああ…熱い…やめ…んあ!なんだこれはぁ!頭が真っ白になって体がなくなってしまうみたいにぃ!」

「俺のを出されてイってるんだよ。おらまだ出るぞ遠慮なくイキまくれ!」

「これがイク…だと…嫌だ!もうイキたくないのに…んああああ!!」

リアはティーダの精が発せられている間ずっと体を震わせて絶頂し続けた。ティーダがリアの中からモノを抜くと大量の精が音を出しながらこぼれ出た。

「うあ…嘘だ…絶頂させられたなんて…嘘だ…」

「嘘じゃないさ、こんなにイクなんてやっぱりお前は淫乱だな。」

「ち…違う!私は淫乱な…お前みたいに魔物に身を堕とすような女ではない!」

「まあ今はそう思ってればいいさ」

「く…も…もう終わりだろう、早く出て行ってくれ。」

「ん?何言ってんだよ、まだまだこれからだろうが」

「え?んきゃあああ!」

リアは目の前に突き付けられたいまだ大きさと硬さを失っていないティーダのモノをみて悲鳴を上げた。

「ど…どうして…あんなに出したのに」

「あの程度で淫魔が満足するなんて思うなよ?そらまだまだお前の中で楽しませてもらうぜ♥」

「ひ…やめ…いやあああああ!」




あれから数時間、いまだにティーダはリアの中に精を出し続けていた。

「あ…あ…あん、んああ…も…もう許してくれ…体がばらばらになるぅ…」

幾度もティーダの欲望を受け続けたリアはもはや息絶え絶えの状態となっていた。

「アマゾネスのくせに情けない。体力がたりないぜ」

「んああ…そ…そんな使い方する体力なんて…いらない…」

「まあいいさこれで最後だ!出すぞ!」

ドクドクドク!

「あああ!出されてるぅ…あああ…またイッテる…イキたくないのに…イクぅ…」

「へへへ、雌イキの快感をすっかり体が覚えちまったようだな♥」

「あ…あうう…」

もはやリアには抗議をする体力も残っていなかった。

(よ…ようやく終わった…やっと…休める…)

リアがそう思ったそのとき

「ティーダ様、まだですか?」

部屋のドアを開けてチヌーが入ってきた。

「おう、今終わったとこだ。」

「んもう…時間で誰が相手リア殿と楽しむか決めてるのにすっかり無視しちゃって!」

「悪い悪い、今変わるから」

「え?変わるって…何を?」

リアが恐る恐るティーダに尋ねる。

「ん?ああ、お前の調教は俺だけじゃなくてほかのみんなと交代でやるんだよ。で、このあとはチヌーの番」

「ティーダ様は相変わらずハードですね、すっかりヘロヘロにしてるじゃないですか、でも大丈夫ですよリア殿、疲れててもそのことを忘れるぐらい気持ちよくしてあげますから♥」

「ああ…そんな…いやだ…やめてくれ…もう許して…」

「ま、せいぜい頑張ってくれ♥」

「嫌ああああああ!」


調教4日目

「ジュル!ジュプププ!ジュルルルルル!」

「く!いいぜ出すぞ!」

ビュルビュル!

「んん!!んあ…(ゴクゴク」

「俺の出したのを飲むなんてずいぶんと気に入ったみたいだな」

「違う…これはぁ…匂いが部屋に残らないようにするためだ…」

「まあそういうことにしといてやるよ、おら続いてやるぞ」

「ひゃん!」

ティーダの手によってリアはいわゆる正常位の体勢に組み敷かれた。そしていつものように大きくなった一物を挿れる。

「んひゃあああああ!♥」

「入れただけでもう甘い声が出てるぜ、ほんとにすきものになっちまったな」

「ち…違うぅ…そんなことな…ああん♥」

「お前の中も俺のをキュウキュウと締め付けてたまらないぜ、すっかり俺の形と気持ちよくなるところを覚えたな♥」

(ダメなのに…入れられるともう…全身が喜んでるみたいに熱くなってしまう…♥)

「へへ、景気づけにまず軽く出してやるぞ」


「んあああああ♥」

(気持ちいい♥お腹の中で熱いのがドクドクってするのがたまらない♥ああ…私はもう本当におかしくなってしまう♥)

抜くと出された白濁液が大量にあふれ出る。しかしリアの秘所はまだ物足りないというかのようにひくついていた。

「ああ…♥んくう♥」

「すっかり蕩けた顔してるな、みているだけでまた興奮してきたぜ」

(ドクン!)

「…え…あう?」

リアは自身の体の奥底で今までに感じたことのない鼓動を感じた。そしてそれはどんどんと大きくなっていく

(ドクン!ドクン!)

「ああ…なんだこれは!体がどんどんうずいて!頭の中になにか黒いものが!」

「始まったか、心配するな、すぐにすむからよ」

ティーダは笑いながらリアへ話しかけた。しかし、リアはそれどころではなかった

「あああああああ!!!!!」

リアは断末魔のような絶叫を上げるとその体は黒い靄のようなものに包まれた。しばらくするとその靄が晴れリアの姿が見えるようになった。しかし、その姿は以前とは大きく違っていた。羽根と尻尾、そして小さい角がはえ体も幾分か小さくなっていた。そしてその姿は見るだけで他者を釘づけにするような蠱惑的な魅力を放っていた。

「うああ…なんだこれは…頭にいやらしいことばかり浮かんで…体も今までにないほどにうずいて…」

「ハハハ!立派なサキュバスになったじゃねえか!俺が見込んだ通り…いやそれ以上の姿だぜ!」

「サキュバス…私が…そんな…」

「まあまだ体がそうなっただけだ。俺も初めはその状態に困惑したがすぐに完全なサキュバスになれるさ。」

「そ…そんなのになりたくない!私は誇り高いアマゾネスの!」

「誇り高いアマゾネスの戦士様はこいつを見るとどうするのかな♥」

「え…あああ♥」

強い口調でサキュバスとなることを拒絶していたリアであったがティーダの分身を見るとすぐさま甘い声を出すとともに顔も蕩けていった。

(さっき出したばかりなのにまだあんなに大きくて立派で…♥あれで私の中をついてもらったらどれだけの快感が♥想像しただけで…あ…ダメ…なのに体が…!ああ…イク!イクゥ!♥)

「フクゥ!!♥お…おおお…♥」


「なんだよ見ただけでイッちまったのか。そんなんじゃこれを入れた時はどうなるのかな♥」

「ああん♥…あ…また犯されちゃう…♥やめてぇ。」

「その割には期待でいっぱいな顔してるぜ、おら!味わいな」

ズブブブ!

「はお!!♥ぎひいいいい!!!♥」

(なにこれ♥なにこれぇ!!♥まだ入れただけなのに♥さっきまでと全然…ああ!ダメ♥ダメダメダメダメぇ!♥頭溶ける!私何も考えられなくなっちゃうぅ♥)

「お♥ほおおお♥やめぇ♥カヒュ…カヒュ…♥ひぬ♥ひんじゃう♥」

「サキュバスの体は気に入ったようだな。でもな、まだまだサキュバスだからこそこんなこともできるんだぜ♥」

「お゛♥お゛お゛おおおおお!!!!♥」

ティーダは今までよりもさらに勢いよく腰をリアへと叩きつけるとティーダのモノはリアの奥深くへと入り込んだ。

「なんでぇ♥なんでこんなにひどいことざれでるのに♥気持ちいいよおおお♥」

「気に入ったようだな、そらそら」

「あ゛♥あ゛♥あ゛あああああああああ♥」

勢いよく腰を振るティーダに対してリアは獣のような声を上げながら絶頂をし続けていた。やがてティーダにも限界が近づいてくる。

「よし、なら深く突いたあとで中に出してやるからな♥サキュバスの体で精を受け止めた時の絶頂を忘れられないようにしてやるぜ♥」

「や゛め♥おおおお♥そんなことされたら本当に飛んじゃうから♥狂っちゃう゛♥ひんじゃうがらぁ♥」

「ああ♥お前はここで人間として死ぬんだよ!キタキタキタキタァ♥出るぞぉ!」

「やだ♥やだああああ♥うあ゛♥んひゃあああああああああああああ♥」

ビュルビュルビュル!

勢いよく発せられたティーダの精を受けリオは今までにないほどの絶頂をしていた。

(あ゛あ゛♥頭が快楽で焼き切れる…♥ずっとイッてるのがわかる♥)

「お…ふひゃあ…♥」

「くう…今までで一番の量が出たぜ。これは病みつきだな♥」

そういいながらティーダはリアの中から自身の分身を引き抜いた。それと同時にまるでリアが出しているかのような勢いで大量の精が抜いた場所から発せられた。

「おお…♥ああああ♥」

「注いだのを出してそれで快楽を覚えてまたイクなんてもう立派なサキュバスだな♥これはもうすぐで終わるかもな。」

「ひゃひ♥…まけ…にゃい…わらひは…みんにゃを…♥ああう…」

「ん?気を失ったか。まあ今日は俺の時間はここで切り上げるとするか。しばらく休ませてやるぜ。」

そういうとティーダは部屋を出て行った。


調教6日目


「あ♥あああああ♥」

「リアかわいい…♥もっともっと感じて♥」

「やめろミユぅ…♥私の事を弄ぶなぁ♥」

「弄ぶってそれは尻尾のこと?それとも中のこと?でもどっちもやめてほしくなさそうにピクピク動いてるけどな♥尻尾はこうしてなめてあげると…」

「ひう♥」

「ふふふ♥いっぱい尻尾から汁が出てきてる。リアの中もこうやって私の尻尾でいじってあげるね♥」

「や♥やああああ♥」

「気持ちいいんだね♥私もすごく気持ちよくてもうイッちゃいそう♥あ、イク♥」

「ひゃああああ♥尻尾から熱いの出されてイクぅ♥」

リアとミユは互いに体を震わせながら絶頂した。

「うああ♥またイってしまうなんて…」

(尻尾も中もたっぷりいじられて気持ちいい♥でも…でもぉ…)

「リアすごく切なそうな顔してる…中にティーダ様のが欲しいんだね♥」

「え…ち…違ぅ…」

「わかるよ、私もティーダ様にかわいがってもらえるのすごく好きだから♥私達サキュバスは男の人のあれを生やせるんだけど、私はまだなり立てでうまくできないからごめんね…。でもティーダ様以外のも気持ちいいけどやっぱりティーダ様の時ほど気持ちよくなれないよね。リアもそうでしょ?今までティーダ様以外のモノもたくさん味わったよね。でも…一番良かったのは…♥」

「や…やめろ…言うな…言わないでくれぇ…」

「ふふ♥すごくいやらしい顔になってる。その顔見ただけで何考えてるかわかるよ♥ほらティーダ様のを想像してみて、大きくて固くて…♥」

「あ…ああう♥」

「反り返っていて…たくさん出しても全然萎えなくて、すごくいやらしい匂いがして♥」

「はあ♥はあ♥あああ…♥」

「すごく深くまで突いてくれると全身がよろこんで頭がピンク色になるぐらい気持ちよくしてくれる…ティーダ様の♥」

「あ…ああ♥ひぐ♥んあああああああ♥」

リアは自分がティーダに犯されていることを想像しただけで絶頂に達してしまった。

「あ…なんで♥どうして想像しただけで…♥」

「リアもすっかりいやらしいサキュバスになったね♥もう人間に戻ってもまともに生活できないよ?」

「そ…そんなわけ…」

「……ねえリア?どうしてリアはサキュバスになることを拒むの?」

「どうしてって…私は人間だ!だから魔物なんかに…」

「魔物になるとどうしてダメなの?こんなに幸せな気分になれるのに…リアも気持ちよくなってイってるときすごく幸せでしょ?」

「そ…それは…」

「人間に戻ったらまたリアはオサとして暮らすんだよね?私は知ってるよ、リアはオサになっていつも責任の重さとかで苦しんでいたこと。でもね、ティーダ様にサキュバスにしてもらえればもう苦しまなくてもいいんだよ?オサなんて気にせずにずっと幸せに気持ちよくすごせるんだよ?」

「や…やめて…」

「私もまたリアと昔みたいに…仲良く暮らしたいよ…リアがサキュバスになってくれれば暮らせるんだよ?」

「やだ!やだやだやだやだ!!聞きたくない!聞きたくないよ!」

リアは拒絶しながら耳をふさぎその場にうずくまった。

「…ごめんね…でもこれが私の本心だから…今日は私で最後だからもう帰るね…ゆっくり休んでね。」

そういうとミユは部屋から出て行った。残されたリアにはさっきの言葉が頭の中で繰り返し呪文のように駆け巡っていた。

「サキュバスになれば…でも私は…」

そうつぶやいたリアであるが気が付けば自分の秘所へと手を伸ばし、自分を慰めていた。

「こ…これは♥考えをまとめるのに邪魔になる雑念を取り除くためで…♥決して体がうずいているわけじゃないんだぁ♥快楽が欲しいからやっているんじゃないのぉ♥」

誰かに言い訳するかのようにつぶやいたリアはその後も激しく自分を慰め続け…疲れ果てて眠りにつくまでいつまでも続けていた。


七日目


「あああああ♥ぎもちいい♥ぎもちいいよお♥」

「もっとよくしてやるぜ♥おらおら♥」

「あひいいいい♥」

正常位の体勢で激しく突かれているリアはただティーダにされるがままの状態で絶頂をし続けていた。

(やっぱりこれすっごいよお♥他のと全然ちがう♥もうこれのない生活なんて…ああ…ダメぇ♥私は…でも…これぇ♥)

「お前の中いつもより激しく締め付けてくるぜ♥お前は最高の肉穴だな♥」

(あ…褒められてる…うれしい…♥)

「くう…さらに締め付けがきびしく♥ダメだもう出すぜ!お前もイケ!」

「ああ♥膨らんでる♥来る♥来る♥熱いの私の中にまた♥イックウウウウウウウ♥」

ティーダの出した精をリアの秘所はおいしそうにすこしでも多く飲み込もうとうねりつづける。

(気持ちいい気持ちい気持ちい気持ちいい♥頭がもう快楽のことしか考えられない♥)

「ふいー、気持ちよかったぜ♥だがこれで最後だと思うとなんだか寂しくなってきたな。」

「ふえ…♥最後ぉ…?」

快楽に蕩けていたリアは焦点の合わない目でティーダを見つめながら尋ねた。

「俺は無理やりサキュバスにするのはやっぱり違うと思ってた。約束の時間まではまだあるが、もうこれでお前の勝ちにしようと思っていてな。」

「私の勝ち…?」

「ああ、この村の人をみんなもとに戻してさらに俺たちはもう二度とこの村には関わらないようにするさ。悪かったな。」

「もう関わらない…?」

(それは…もうこの快楽を味わえないということ…?)

「じゃあ抜くぜ。」

(あ…抜けていく…最高に気持ちよくなれるのが抜けていく…もう二度と会わない…もう二度とこの快楽を味わえない……いや…やだ!これで終わりなんてやだ!)

「やだ!ぬいちゃやだ!」

そういうとリアは抜こうとしたティーダの腰に足をからめさらに抱きつくかのように両腕をティーダに回して密着した。

「おいおい…どうしたんだよ?」

「やだぁ!もう気持ちよくなれないなんてやだぁ!」

「じゃあサキュバスになるのか?」

「ダメ!…それもやだ!」

「なんだよ、じゃあどうしたいんだよ?」

「わ…私にもわかんないよぉ!!」

そういうとリアは大粒の涙を流し始めた。

「私もどうしたらいいのかわかんないよぉ!でももうこれが…この気持ちよくしてくれるものがないと生きていけないし…だからってサキュバスになるのもできないよぉ…ふえええ…」

「おいおい…泣くなって…ほら落ち着けって」

そういうとティーダはリアの頭をなでる。

「ひゃう…頭なでられるの気持ちいい…」

「なあ、どうしてサキュバスにはなれないんだ?理由があるんだろ?」

「うう…だって…私はオサだから村を守らなきゃって村のみんなを裏切れないよ…」

「村のみんなはもうサキュバスになってるって言っただろ、みんな望んでサキュバスになったんだぜ?ならお前がサキュバスになっても問題ないはずだろ?」

「でも…でもぉ…」

「踏ん切りがつかないのか、なら安心しな。強いやつがオサになるのがルールなんだったよな?なら今この村のオサはお前じゃないだろ?」

「え?」

「先日お前を俺がたくさんかわいがって気絶させただろ?その時にお前は俺に負けたってことさ。」

「あ!?そ…それは…」

「なら今この村のオサは俺だ。だからお前はただの村人ってことにならないか?」

ティーダの言う理由は屁理屈ともいえる言葉であった。通常であればそんなのは認められないと一蹴されたかもしれない。しかし、その言葉は今のリアには自分を納得させるのに十分すぎるほどの魅力的な言葉であった。

「あ…ああ♥私…もう我慢しなくてもいいのかな?♥自分に素直になってもいいの?♥」

「ああ、俺が、オサの俺が許可するぜ♥素直になりな。それでお前は俺にどうしてほしいんだ?」

「わ…私は…♥」

もはやリアの求めていることは一つだけであった。

「私を…オサの…ティーダ様のたくましいものでみだらなサキュバスへと変えてください♥」

「よく言ったな♥じゃあ人間として最後のリアの味、たっぷり味あわせてもらうぜ。」

「はい♥リアをおいしく食べてください♥残さず食べて私を変えてください♥」

そういうとティーダは再び腰を激しく動かし始めた。

「あはあああ♥気持ちいい♥気持ちいいよお♥どうして♥さっきまでも最高に気持ちよかったのに…今はもっと気持ちいいよお♥」

「それは自分に素直になったからだよ、どうだ?素直に、自分の欲望に正直になったあとの感じは」

「すごいです♥すごすぎて♥ずっと体が飛んでるみたいです♥」

「へへへ、それにしてもさっきからずっと俺に手足をからめて抱き着いてるだなんてずいぶんと甘えん坊だったんだな。」

「そうです♥ほんとは私はオサになんてなりたくなかった♥もっとみんなと仲良くいっしょにいたかったの♥オサになってみんなが私から距離を置くからさびしかったの♥」

「そうか、でもこれからは俺がずっとかわいがってやるからよ♥」

「う…うれしいです♥ああ…うれしすぎてまたイッちゃう!♥」

「かわいいやつだぜ♥ほらおれからもギュッとしてやるよ。」

「ああ♥ギュッとされるとティーダ様の体温と鼓動が伝わってきて…それにティーダ様のいやらしい体臭でたまらないです♥」

「くう…♥興奮してたまらねーぜ、もう出そうだ♥」

「あ♥出そうなんですね♥来てくださいティーダ様の熱いのでリオを変えてください♥」

「このまま中で出すぞ♥これでお前を完全にサキュバスへと変えてやる!」

ドビュビュビュ!

「んひゃあああああ♥おおおおおお♥イク!イク!イク!♥♥」

ティーダの精を中で受け止めたリアは今までで一番の絶頂をした。そして自身の体が変わっていくことを感じていた。

(ドクン!)

「あ…来た…変わっていく…♥私…人間じゃなくなっていく…」

(ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!)

「あ♥イク♥体作り変えられながらイク♥イキュううう♥あああああああああああああああ♥」

絶叫のような嬌声を上げながらリアの体は再び黒い靄のようなものに包まれた。そして靄が晴れるとそこには淫らな一匹のサキュバスがいた。

「はあ…♥はあ…♥ああ♥んふふふ♥」

「気分はどうだリア?」

ティーダがそのサキュバスへと声をかける。

「はい♥最高の気分ですティーダ様♥もっとはやくにサキュバスにしてもらえばよかった♥」

「うれしいこと言ってくれるぜ。その姿も俺好みですごくいいぜ。」

「そうですか?♥ティーダ様はかわいらしい子が好きだと聞いていたので少しでも理想の淫魔になれるように願っていたからでしょうか?体が多少小さくなったせいで以前と同じように戦うことは出来なくなってしまいましたけど…今の私にはティーダ様にかわいがってもらうことが一番だからかまいません♥」

「こんなにも俺を慕ってくれるんだから俺もそれに答えてやらないとな♥」

そういうといまだにリアの中に入っていたティーダの分身が大きく興奮するかのように跳ねた。

「んひゃああん♥ティーダ様ぁ…私ぃ…♥」

「わかってるさ、たっぷりかわいがってやるぜ♥」

「うれしい♥ああああああ♥」

その後その部屋からは2人の淫魔の交わりの水音とその嬌声が一日中続いていたという。

「んちゅう…♥レロロロ…♥」

「チュブ…♥チュルルル♥」

「くう…いいぜ♥」

今ティーダはリアとミユの二人に奉仕を受けていた。

「あふ…♥いつも私達を気持ちよくしてくれるこれ…♥二人だからいつもより喜んでくれてるみたいでうれしい…チュッ♥」

「リアと一緒に奉仕できて私もうれしい…♥私達を変えてくれたことに感謝をしながら奉仕しなきゃ♥レロロロ♥」

「二人ともずいぶんと奉仕が上手くなったな♥よし思いっきりぶっかけてやる!」

ドビュ!

「ひゃああ♥顔にいっぱいかかってる…♥熱い…♥」

「かかってるだけでイっちゃいます♥ああああん♥」

白濁液を浴びながら恍惚の表情を浮かべながら二人の淫魔は絶頂していた。

「さて…じゃあどっちから入れてほしい?」

「ティーダ様、まずはリアに入れてあげてください♥サキュバスになってまだ日の浅いリアに先に快楽を味あわせてあげたいんです。」

「ミユ…いいの?」

「うん、あたりまえじゃない。だって私のほうが淫魔になってからお姉さんなんだから♥」

「お姉ちゃん…うん♥そうだったね♥」

「じゃあまずはリアに入れてやるぜ、ほら」

「んにゅうううう♥ティーダ様のが入ってきたあ♥やっぱり気持ちいい♥」

「ああ…♥リアすごく幸せそう…見ているだけで私も幸せになっちゃう…♥」

「リアの中サキュバスになってからさらに名器になってるぜ♥人間が入れたら枯れるまで搾り取られるだろうな。」

「ああん♥そうですか♥ならもっともっとティーダ様を気持ちよくするために頑張ります♥」

「ダメ…♥もう我慢できない…リア、キスさせて♥あーむ♥」

「ひゃむ♥ミユいきなりキスなんて…チュウ♥」

リアとミユは互いの下をからませあう濃厚なキスを始めた。

「おいおい、二人でずいぶんと盛り上がってるな、嫉妬しちまうじゃねえか♥」

そういうといきなりティーダはリアの奥深くを勢いよく突いた。

「んみゅうう♥奥深くにティーダ様が入ってる♥」

「ああ…♥リア気持ちよさそう…♥ティーダ様、私にも後でそれしてくださいね♥」

「はひい♥だめえ♥気持ちよすぎてイク♥イクゥ♥」

「なら俺も出してやる、一緒にイケ♥」

「はい♥一緒にイキます♥イク♥あああああああん♥」

リアは獣のような声を上げながら絶頂した。そしてそれを見ていたミユもまた見ているだけで絶頂したようで体を震わせていた。

「あ…♥ああ…♥最高…淫魔になってよかった…♥」

「よかったぜリア♥じゃあ次はミユだな♥」

「はい♥お願いしますお姉さま♥」

「あ…♥ミユ今度は私がキスする…♥」

「お前達は本当に仲がいいんだな♥これからもお前達二人とも俺のかわいいサキュバスとしてかわいがってやるよ♥」

「はい♥ありがとうございますティーダ様」

「私もリアも今後も永遠の忠誠を誓います♥」

こうしてアマゾネスの村はサキュバスの村へと変わったのであった。新たな肉穴を手に入れたティーダは満足した様子であるが今後どう動くのか、それはまだ誰にもわからない。
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またまた仕事忙しくて間が空いてしまいました(´・ω・`)

良いSSですね〜
自分にもこんな文才欲しいなぁ…。

記事違いますがここで失礼します。
追加キャラクター2名楽しみです。採用されたお2人おめでとうございます。
イラストや今回のSS、pixivでもゲーム名でタグがついてたりとすごろくを愛する方が増えているようでますます今後が楽しみです。

まさかVoNのミニゲームがここまで大きなゲームに成長するとは…。
まだまだ苦労されているところだとは思いますが、これからも頑張ってください!

自分はティーダがお気に入りだったのでより楽しく読ませていただきました^_^
わぶきさんの絵で漫画化とかしてもらいたいくらい良いSSでした
漫画化したら必ず買いますね
今回のSSみたいな感じで、双六で完全淫魔化したキャラ達のアフターストーリーみたいなゲームもあったら面白いなと思いましたね
ティーダだったら今回のSSみたいに他のアマゾネスの村をあの手この手で侵略していく、VoNみたいなシステムのゲームとかですかね〜
なんにせよ今回の双六だけでは勿体無いくらいのキャラが沢山いるので、もし余裕があったら作って欲しいですね

Re: タイトルなし

> にゃふ様
いいですよねぇ・・・ SS書ける人羨ましい・・・

なかなか自前のキャラとはまた勝手が違う部分もあり、
ちょっと難航していたりもしますが、がんばります!
ありがとうございます!!

Re: タイトルなし

> サルナ様
素晴らしいSSでしたよね!
漫画化・・・!!
それは考えてませんでしたね・・・ちょっと今の段階では何とも言えません・・・

>双六で完全淫魔化したキャラ達のアフターストーリーみたいなゲーム
こちらについては、もしかしたら今後のゲームでも、
今回の双六で登場したキャラが出てくる場面があるかもしれません
(特に具体的な考えが今あるわけではないですが、そういうシチュが好きなんですw)
プロフィール

Jkank

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サークル『コラプト』代表です。
(一人サークルですが)

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Pixivもやってます(ほとんど投稿はしていませんが)
http://www.pixiv.net/member.php?id=51640

I don't permit to upload my commercial games on any uploader or to translate them into another languages and distribute the translated whole software.

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